ダウの機嫌しだいの相場続く(2018/3/28)

本日の収支(確定損益)
収支
3/28 0円
3月計 -788,462円

※確定損益を記載しています。

本日の売買と保有銘柄

本日の売買

1銘柄新規購入。

今日は後場の途中から花見に出かけていました。

(6467)ニチダイをストップ安で購入。需給的にほぼ均衡圏とみてリバウンド狙いで購入してみましたが、一時盛り返したものの、最終的にストップ安で引けたところをみると、1日早かったかも知れません。逆指値決済を指しておくべきだったか・・

売却はなし。

保有株は高安まちまち。

【保有銘柄】

(中期目線)

新興の情報通信業 1銘柄

1部のサービス業 1銘柄

新興の小売業 1銘柄

2部の証券業 1銘柄

2部のサービス業 1銘柄

1部の卸売業 1銘柄

(短期目線)

2部の情報通信 1銘柄

新興の電気機器 1銘柄

新興の機械業 2銘柄

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マクロ状況

<日経平均 日足>

<TOPIX 日足>

<ドル円 日足>

<JASDAQ 日足>

<マザーズ 日足>

日経平均 21,031.31(-286.01 -1.34%)

TOPIX 1,699.56(-17.57 -1.02%)

JASDAQ平均 3,928.51(-22.16 -0.56%)

マザーズ指数 1,172.13(+7.44 +0.64% 

ダウの悪戯により、日経平均は下落。

3月の権利落ち分が、170円~180円ほどあるようですので、実質は100円ちょいの下げでした。

ザラバでは、下げたところを買われる銘柄も多く、日本市場じたいの動きは悪くないように感じます。

ドル円も切り返す動きを見せており、油断は禁物なもののアメリカ市場が持ち直せば、日本市場もリバウンドの流れが本格化するかも知れません。

話題の新規IPOである(6572)RPAホールディングスの初値は14,280円でした。

公募価格の約4倍という高値では、ちょっと手を出せません。

残念ながら見送り。

今日から実質新年度入りの相場となりましたが、そろそろダウにも機嫌を直してもらいたいところです。

<日経VI>

日経VIは24.11

<市場別 騰落銘柄数>

マザーズ以外は値下がりが優勢。

<東証1部の空売り比率>

3/7 46.6%
3/8 46.6%
3/9 44.3%
3/12 42.8%
3/13 40.6%
3/14 44.4%
3/15 40.3%
3/16 39.8%
3/19 45.3%
3/20 44.7%
3/22 41.8%
3/23 50.3%
3/26 45.1%
3/27 45.3%
3/28 46.9%

<騰落レシオ(25日)>

3/7 84.87
3/8 88.78
3/9 84.13
3/12 90.36
3/13 101.73
3/14 107.76
3/15 104.37
3/16 98.11
3/19 98.71
3/20 101.35
3/22 108.77
3/23 97.25
3/26 93.16
3/27 92.84
3/28 89.41

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コメント

  1. オギ より:

    確かに! そんなことしているから外交がおろそかになって後手を踏むようになるんだ‼

    • whitegold より:

      森友問題もいいかげんにしてもらいたいですよね。
      国会で頻繁にやることではないですよ。