収支 | |
11/5 | 0円 |
11月計 | +118,056円 |
※確定損益を記載しています。
本日の売買
1銘柄新規購入。
アメリカの中間選挙が終わるまでは相場がどちらに動くのかわからないため、今日は週中に決算発表がある銘柄を打診買いしたのみ。
明日も基本的に様子見の予定。
保有株はエクストリームがストップ高。ロイヤリティに関して何か情報が漏れているのでしょうか。
【保有銘柄】
※基本的に購入時は「短期目線」に入れ、値動きを見ながら短期売却か「中期目線」へ移動します。
(中期目線)
1部のサービス業 1銘柄
新興のサービス業 3銘柄
1部の電気機器 1銘柄
1部の化学 1銘柄
新興の機械 1銘柄
(短期目線)
新興の電気機器 1銘柄
新興のサービス業 2銘柄
1部の化学 1銘柄
1部のサービス 1銘柄
1部の情報通信 1銘柄
日経平均先物(ミニ)買い
マクロ状況
<日経平均 日足>
<TOPIX 日足>
<ドル円 日足>
<JASDAQ平均 日足>
<マザーズ指数 日足>
日経平均 21,898.99(-344.67 -1.55%)
TOPIX 1,640.39(-18.37 -1.11%)
JASDAQ平均 3,596.82(+2.92 +0.08%)
マザーズ指数 946.38(+15.43 +1.66%)
日経平均は大幅反落。
アメリカの中間選挙を控えて、買いが入りずらい展開となりました。
日経平均が動かない分、新興市場は短期資金が流入して程よく盛り上がっています。
<日経平均 5分足>
今日の日経平均は大きく下げましたが、5分足を確認すると先週金曜日の逆トランプ砲で21,900割れの水準から急騰した分を下げており、現在の本質的な地合いは中立だと思います。
アメリカ中間選挙を通過するまでは、上にも下にも動けない相場です。
おそらく、今夜のアメリカ市場もそんなに動かないのではないかと予想しています。
<現在の日経平均の絶対位置>
・日経平均PER 12.55倍
・日経平均EPS 1744.94
<空売り比率から相場の底を見極める>
相場の底予想は「10/30を基点とする数日間」。
<日経VI>
日経VIが28.32まで急上昇。
アメリカ中間選挙を前に、オプションに短期筋の仕掛けが入ったのでしょう。
<市場別 騰落銘柄数>
1部は下落優勢。他は高安拮抗。
<東証1部の空売り比率>
10/1 41.5%
10/2 44.5%
10/3 44.4%
10/4 42.7%
10/5 44.7%
10/9 44.0%
10/10 43.7%
10/11 45.2%
10/12 44.4%
10/15 48.2%
10/16 45.0%
10/17 43.1%
10/18 45.6%
10/19 48.0%
10/22 47.7%
10/23 50.8%
10/24 44.9%
10/25 47.7%
10/26 48.4%
10/29 48.0%
10/30 50.0%
10/31 45.0%
11/1 44.6%
11/2 43.2%
11/5 46.3%
<騰落レシオ(25日)>
10/1 127.66
10/2 123.25
10/3 109.93
10/4 111.68
10/5 103.89
10/9 96.39
10/10 99.33
10/11 96.35
10/12 98.40
10/15 94.49
10/16 99.19
10/17 109.41
10/18 105.21
10/19 101.52
10/22 107.14
10/23 95.50
10/24 93.54
10/25 81.37
10/26 73.83
10/29 71.16
10/30 72.52
10/31 71.80
11/1 70.97
11/2 77.85
11/5 73.36
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