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TOPIXの下げ目立つも健全な調整か(2018/10/3)

本日の収支(確定損益)
収支
10/30円
10月計0円

※確定損益を記載しています。

本日の売買と保有銘柄

本日の売買

2銘柄新規購入。

2銘柄買い増し。

 

いい感じで下落した不動産銘柄など2銘柄をスイング用に新規購入。

保有銘柄を2銘柄買い増し。

 

保有株は高安まちまち。

 

【保有銘柄】

(中期目線)

2部の情報通信業 1銘柄

1部のサービス業 1銘柄

新興のサービス業 2銘柄

1部の電気機器 1銘柄

1部の化学 1銘柄

新興の機械 1銘柄

(短期目線)

新興のサービス業 1銘柄

新興の電気機器 2銘柄

1部の小売業 1銘柄

1部のサービス業 1銘柄

新興の小売業 1銘柄

新興のサービス業 1銘柄

新興の不動産 1銘柄

1部の情報通信 1銘柄

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マクロ状況

<日経平均 日足>

<TOPIX 日足>

<ドル円 日足>

<JASDAQ平均 日足>

<マザーズ指数 日足>

日経平均 24,110.96(-159.66 -0.66%)

TOPIX 1,802.73(-21.30 -1.17%)

JASDAQ平均 3,827.61(-13.17 -0.34%)

マザーズ指数 1,054.04(+0.57 +0.05%

 

日経平均は反落。

ここまでの上昇が急であったため、今日の下げは健全な調整だと思いますが、TOPIXが大きく下げたのはやや気になります。

東証1部では81%の銘柄が下落しており、指数の下げ幅以上のインパクトがあります。

一方、売買代金から押目買い意欲も強く、相場はしばらく揉み合いになるかも知れません。

機関投資家が警戒しているのは、高値警戒とともに、ドル円の反落、ダウの調整、イタリア情勢だと考えられます。

現時点では過剰な心配は不要だと思いますが、最近の相場は大きな短期資金で上下に揺さぶられ、ボラが大きくなりやすいだけに、念のため資金管理には十分注意が必要です。

今日の空売り比率は44.4%と連日の高水準。

明確な下げ材料がなく、空売り比率が高位安定しているときは、相場は崩れにくい傾向がありますが、今回はどうなりますか・・

 

<日経VI>

 

<市場別 騰落銘柄数>

1部市場の下落が目立ちます。

 

<東証1部の空売り比率>

9/3 45.6%
9/4 
45.5%
9/5 46.3%
9/6 44.5%
9/7 45.4%
9/10 44.7%
9/11 
44.0%
9/12 44.4%
9/13 39.6%
9/14 
39.4%
9/18 38.2%
9/19 37.9%
9/20 39.8%
9/21 35.2%
9/25 41.1%
9/26 39.2%
9/27 42.0%
9/28 
39.2%
10/1 41.5%
10/2 44.5%
10/3 44.4%

 

<騰落レシオ(25日)>

9/3 88.64
9/4 
86.30
9/5 83.42
9/6 83.31
9/7 84.99
9/10 89.63
9/11 
87.44
9/12 84.03
9/13 88.51
9/14 
96.31
9/18 109.31
9/19 109.16
9/20 115.19
9/21 126.97
9/25 129.58
9/26 136.05
9/27 133.30
9/28 
131.65
10/1 127.66
10/2 123.25
10/3 109.93

 

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